嚥下調整食の汁物に具材を入れていますか?

ゼリーというと、65℃以上加熱すると溶けてしまいます。

 

ゼリー類を温かく提供したいけれど、加熱すると溶けてしまう…

温冷配膳車の温に入れたいけれど、溶けてしまう…

中まで味を染み込ませたいけれど、くずれてしまう…

 

そんなお悩みの解決に「やさしい素材 とけないゼリー野菜」がお役立ちいたします!


【とけないゼリー野菜 商品特徴】

POINT① 加熱することができるゼリー素材

沸騰した汁物、100℃以上でもとけません

蒸す、煮る、焼く、揚げるの調理が可能です!自然解凍・冷蔵庫解凍も可能なので料理の幅が広がります。

 

POINT② 調味料(液)の染み込みが良い

汁物や煮物、漬物にもおすすめです!

 


【導入事例①】老人保健施設 ベッド数:100床

〇嚥下調整食導入のメリット

嚥下調整食の導入により安全に食事を召し上がることで、必要な栄養が取れます。在宅での生活に向けて体力が回復できるよう、しっかりと食べていただける支援を行います。

※煮物にやさしい素材 とけないにんじんを使用いただいています。

 

【導入事例②】デイサービス 1日平均利用人数:30人

〇既製品を使うことのメリット

食品数を変えず、なおかつ、時間短縮ができることです。

※小鉢の茄子の浅漬けにやさしい素材 とけないなすを使用いただいています。

 


【とけないゼリー野菜のラインナップ】

カットしたときに本物の形に近づくように設計しています。

種類は、コーンにんじんだいこんたまねぎながねぎなすピーマンほうれんそうわかめはくさいえだまめの11種類です。

 

 


【レシピ紹介】

・つけあわせに 「さわらのムニエル

 

・炒める 「味噌野菜炒め

 

・煮る 「具沢山みそ汁

 

・揚げる 「大根の揚げ出し

 

ぜひお試しください♪ サンプル依頼はこちら

 


【とけないゼリー野菜 取り扱い方法】

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